• さいたま市都市計画マスタープランが目指すのは、「水とみどりに囲まれた集約・ネットワーク型都市構造」という市の将来像。 そのなかでも浦和美園地区は、地域の特性を活かした、美しい自然と融合する市街地形成と、暮らし心地を高める施設整備・充実を促進し、 多世代に優しく、楽しい「副都心」としての街づくりが進められています。

  • さいたま市 街づくり概念図
    出典:さいたま市 都市局まちづくり広報誌「korekara」WEBサイト「都市局概要」

  • 概念図

  • 2001年開業の埼玉高速鉄道「浦和美園」駅、2002年のサッカーW杯会場「埼玉スタジアム2002」。 この2大インフラを核として、合計約320haもの大規模な街づくりが始まった「みそのウイングシティ」。 現在では「イオンモール浦和美園」をはじめとする商業施設のほか、教育、文化、環境それぞれの発展に欠かせない各種機関・施設も充実し、 総合病院の計画も進むなど、今日も進化し続けています。

    ウイングシティ

    • 大型スーパーマーケット「イオン浦和美園店」をメインに、多彩なファッション&グルメの専門店のほか、 映画館やスポーツクラブ、医療機関も入る便利な大型複合商業施設です。

    • 2002年サッカーW杯会場として日本全国が注目。周辺は「埼玉スタジアム2002公園」となっており、フットサルコートやジョギングコース、緑の広場などが整備されています。

  • 地域住民の日常生活を支えるテナントを集約したショッピングセンターです。

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  • 病床数約800(計画)の大型総合病院が開業予定。大学院の併設も計画されています。※1

  • 「浦和美園」駅東口に開設された施設。行政支所をはじめ図書館、体育館(多目的ホール)、集会室、レクリエーションルーム、音楽室、調理室が併設されています。

  • 地域の新たな交流ゾーンとして、『ウエリス浦和美園』の敷地南側には、行政による街づくりの一環として約14,000㎡の浦和美園4丁目公園があります。

plan

※「浦和美園」駅 [S]徒歩7分:約510m [N]徒歩9分:約670m、イオンモール浦和美園 [S]徒歩6分:約430m [N]徒歩8分:約600m、 埼玉スタジアム2002 [S]約1,510m [N]約1,220m、順天堂大学附属病院予定地 [S]徒歩9分:約660m [N]徒歩5分:約390m、美園コミュニティセンター [S]徒歩5分:約370m [N]徒歩7分:約520m、浦和美園4丁目公園 [S]徒歩1分:約30m [N]徒歩6分:約460m、テックランド浦和美園店 [S]徒歩6分:約470m [N]徒歩2分:約150m、さいたま市立美園小学校 [S]徒歩12分:約910m [N]徒歩14分:約1,070m、カインズホーム浦和美園店 [S]約2,160m [N]約1,810m、ウニクス浦和美園 [S]徒歩11分:約830m [N]徒歩9分:約660m、青空ひだまり内科クリニック [S]徒歩5分:約380m [N]徒歩7分:約540m、新設美園地区小学校予定地 [S]徒歩14分:約1,120m [N]徒歩11分:約870m、ケーズデンキ浦和美園店 [S]約2,340m [N]約2,070m、メルセデス・ベンツ浦和美園 [S]徒歩3分:約240m [N]徒歩6分:約480m、(仮称)イオン美園三丁目店予定地 [S]徒歩7分:約560m [N]徒歩4分:約280m。[S]=サウステラス [N]=ノーステラス
※徒歩分数表示は80mを1分として算出(全て端数は切り上げ)したものです。
※掲載の環境写真は①は2014年9月、②は2014年11月、③は2015年1月、④は2015年5月、⑤は2016年1月、⑥は2017年3月、⑦は2018年3月に撮影したものです。
※掲載の航空写真は2015年3月撮影CG処理を施したもので、実際とは異なります。※現地の光の柱は本プロジェクトの位置を示すためのもので建物の高さや規模を示すものではありません。
※白い光で囲ったエリアは「みそのウイングシティ」を示しています。
※1/埼玉県保健医療部保健医療政策課 公開情報より引用
※2/1974年以降のさいたま市内の土地区画整理事業において、『浦和東部第二地区』は最大施工面積になります。(出典:さいたま市HP 土地区画整理事業一覧)
※3/みそのウイングシティ パンフレット(さいたま市 都市局まちづくり推進部 浦和東部まちづくり事務所 発行日:2016年3月)及びさいたま市立小・中学校通学区域審議会 平成26年度第2回資料より引用
※4/さいたま市ホームページより(さいたま市告示第1516号)

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