まちの特徴

家族、街、未来がつながる暮らし、「ウエリスパーク四日市南山の手」 人生をず~っと楽しみましょう。

1.コミュニティデザイン 『街のみんなが自然につながるふれあいの場をつくります。』

「ウエリスパーク四日市南山の手」では、子どもが遊べる公園や、絵本が充実し多様なことに利用できる街のクラブハウスや団地内公園などの“ふれあいの場”を設けます。街の人々が自然と声を交わし、心を通わせる場をつくることで、親密なつながりが生まれます。
憩いの場となる2つの公園と緑地広場、多様な教室やサークルができるクラブハウス

2.ハーモニーデザイン 『空と、海と、森がつながる潤いある風景をつくります。』

見渡す空と海とがつながる、緑あふれる丘「ウエリスパーク四日市南山の手」。そのまわりには、桜の名所として名高い泊山公園や動物たちとのふれあいも楽しめる南部丘陵公園が位置します。その豊かな自然を活かしてデザインされた美しい風景が、健やかで潤いのある毎日を演出してくれます。
伊勢湾を望む広がりのある眺望、光と風を感じる過ごしやすい丘陵地、南部丘陵公園など豊かな自然に近接

3.セーフティデザイン 『心安らぐ毎日につながる安全・安心の工夫をします。』

街のおもな出入り口が限られた「ウエリスパーク四日市南山の手」は、住民や知り合い以外の第三者が入りづらい地形上のメリットを活かしながら、巡回警備をはじめとする安全対策を行います。世代をこえ、ずっと住み継いでいく場所として安全・安心のためのさまざまな工夫を重ねていきます。
警備会社による1日2回の巡回警備、街のおもな出入り口には防犯カメラを設置、近隣に2つの災害用給水池、クラブハウスに防災倉庫を完備

4.タウンスケープデザイン 『住まう人々の誇りにつながる美しい街並みをつくります。』

「ウエリスパーク四日市南山の手」の入り口には、403家族を迎える堂々としたスケールのシンボルゲートとシンボルツリーが設けられます。また、地区計画や街並みガイドラインの設定で格調高く美しい街並みを保ち、エリアごとにテーマをもたせることで、街の愛着を育んでいきます。
建物の用途や形態を規制・誘導する「地区計画」、街の象徴となるシンボルゲートやコーナー修景、美しい景観を叶える街並ガイドラインを設定、エリアごとに外構テーマを設定

5.ループデザイン 『街全体が1つにつながるグランドリンクを整備します。』

「ウエリスパーク四日市南山の手」には、街全体をぐるっと周ることができる環状のグランドリンクが整備されます。グランドリンクは歩道と車道が分離されているので朝夕の散歩やジョギングも安心。人の流れが生まれることで街に活力がふきこまれ、街全体がイキイキとかがやきます。
安全のため、歩道と車道を分離、グランドリンクの歩道には、保水性の舗装、住民の回遊性を促すグランドリンク