茨木の魅力 FEATURE

茨木市には生活を豊かにする施設やイベントが充実

茨木市には教育、自然、暮らしを豊かにする地域や施設、イベントが充実しています。
多くの市民が茨木をもっと好きになるよう、市との関わりを増やす取り組みもしています。

市民参画で新たな魅力づくり「市制施行70周年」に向けて

市民参画で新たな魅力づくり
「市制施行70周年」に向けて

2018年に、市制施行70周年を迎える茨木市。
多くの方々が茨木をもっと好きになり、もっと関わり、もっと元気にするきっかけとなるよう「市民参加」「市民参画」「魅力の発信」の
3つの視点で70周年を盛り上げ、シティプロモーションを推進します。

  • いばらきスカイパレット

  • 若園公園バラ園

    プラネタリウム(茨木市立天文観覧室)

  • 西河原市民プール

    いばらき光の回廊

※このページの情報は、茨木市シティプロモーション基本方針をはじめ、茨木市ホームページを参考に作成しています。

FEATURE1 子育て・教育

  • 市内各所で子育てをサポート

    子育て支援総合センターをはじめ、地域子育て支援センターやつどいの広場など地域子育て支援拠点が22か所。また一時保育を、子育て支援総合センター、つどいの広場(一部)、私立保育園(一部)などで実施しています。

    教育・子育て環境が充実したまち

  • 「一人も見捨てへん」教育

    茨木市では、教育委員会と学校が一丸となって、子どもたちの学力を支える5つの力「ゆめ力」、「自分力」、 「つながり力」、「学び力」、「体力」を高めていく取組みを進めており、全国的に注目を集めています。

    子どもたち一人ひとりに対するきめ細かい教育

  • 特色ある「6大学と11高校」が集積

    立命館大学大阪いばらきキャンパス

    2015年4月に新たに立命館大学大阪いばらきキャンパスが開学したことで、追手門学院大学、藍野大学、藍野大学短期大学部、梅花女子大学、大阪行岡医療大学の計6大学が立地する文教都市となりました。高校も府立・私立合わせて11校あり、それぞれ特色のある教育を進めています。

    人口10万人当たり北摂第1位の大学数(短大含む)

FEATURE2 自然が身近に

  • まちなかのグリーンベルト「元茨木川緑地」

    元茨木川緑地

    「大阪緑の百選」にも選ばれ、都会ではめずらしく、市の中心部に位置する全長約5kmの緑地帯。遊歩道では散歩やジョギングが楽しめ、春に開催される市民さくらまつりは多くの人に親しまれています。

    市民おすすめの第1位は「元茨木川緑地」

  • 里山風景が広がる癒しの空間「いばきた」

    北部の田園風景

    阪急茨木市駅やJR茨木駅から車やバスで北上すること30分。茨木市北部「いばきた」は、緑豊かな田園風景や山林地域が広がっています。新鮮野菜の直売所、古民家を利用したカフェ、木工作品づくりができる里山センターなどが揃う、のんびりゆったりと過ごせるエリアです。

    市域の緑被率は6割

  • 身近に溢れる「農」が地産地消を推進

    見山の郷

    子どもの頃から地元の農産物に親しむため、茨木市では小学校給食で市内産の味噌や野菜、米を使用するなど地産池消を推進。農業祭、大岩のいも堀り園、市民による「茨木宙いもプロジェクト」、市内に6ヵ所ある「市民農園」や「見山の郷」といった直売所など、「農」に触れる機会が身近に溢れています。

    市民おすすめの施設やイベント上位に「農」関係

FEATURE3 暮らしを楽しむ

  • 有数の蔵書数を誇る茨木市立図書館

    中央図書館

    茨木市立図書館では、市民一人当たりの図書貸出数や、年間購入費、蔵書数などが周辺市に比べて多く、読書環境や調べ物に適した学習環境が充実。中央図書館と4分館8分室があるほか、移動図書館が巡回して市内全域で図書館サービスを行っています。

  • 「市民主体のイベント」が充実

    茨木フェスティバル

    茨木辯天花火大会

    まち中に音楽があふれる「茨木音楽祭」、夏の風物詩である「茨木フェスティバル」や「茨木辯天花火大会」、ビールと音楽の祭典「茨木麦音フェスト」、茨木のお店を満喫できるグルメイベント「いばらきバル」、冬のイルミネーション「いばらき光の回廊」など、季節を問わずさまざまなイベントが開催されています。

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